プロを育てる充実の制度

Our  Traning

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新卒採用中心だからこそ
生まれる「団結力」

新日本科学PPDは新卒採用を中心にリクルートを行っています。新卒中心だからこそ生まれる団結力と、仕事を通じて磨かれたチームワークの絆は強く、質の高いサービスの提供を可能にしているのもこの社員同士の絆があってこそです。
さらに、社内イベントや社員の自主的なスポーツサークル活動も盛んで、ファミリーのような雰囲気が、離職率の低さを維持している秘訣となっています。現在、従業員数は設立時の約2倍に相当する約700人体制(2019年現在)となり、今後も積極的に企業規模を拡大していく予定です。

新卒採用中心だからこそ生まれる「団結力」

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6ヶ月間の研修でプロを育てる

弊社では約6ヶ月間の自社研修を通して、社内でCRAとしての基礎力を培います。
新日本科学PPDは「即戦力」を必要としません。なぜならば約6ヶ月間の自主研修を通して、「社内」で即戦力を産み出すことが可能だからです。新入社員研修では、経験豊富な専属講師陣と約2ヶ月にわたる合同研修を実施、各階層別の研修を継続的に実施することで、確実に社員のレベルアップを図っています。さらに、外国人トレーナの配置を通じて、グローバルに対応できる人材を輩出できることも弊社の強みです。

6ヶ月間の研修でプロを育てる
集合研修(2ケ月間)
集合研修 (2ケ月間)

マナー研修やプレゼンテーションスキル、社会人としての基礎を学ぶだけでなく、薬事法、医薬品開発の流れ等専門分野についての講義を短期集中的に行います。

集合研修(3~4ケ月間)
OJT (3~4ケ月間)

弊社で実際に動いているプロジェクトに仮配属されます。内勤、外勤同行を通して、実際に業務を経験することでモニターとしての基礎をチューターと二人三脚で学びます。

モニター認定試験
モニター認定試験

実際の現場を題材に、ロールプレイ、口頭試問による試験を行います。試験に合格すると一人前のモニターとして本配属となります。

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10月入社制度

弊社では、通常の4月入社制度に加えて、10月入社制度を取り入れています。10月入社の希望者は、大学卒業後から10月までの半年間に、語学留学など自己研磨活動に励むことができます。多くの10月入社社員は、6ヶ月ものフリーな期間を語学留学をすることに充てていますが、その他にも海外ボランティアに参加したり、そのまま研究室に残り、実験を続けたりする人もいます。

10月入社制度
10月入社制度